競馬用語辞典/悪質競馬予想チェッカー!口コミ情報で悪質競馬予想サイトをチェックしよう!

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直近の重賞的中があるサイト

エルムステークス(GⅢ・8/8(土)札幌)の的中報告を当サイトが公式配当と確認できたのは8サイト

昨日の的中報告が多いサイト

昨日 8/10(月) 帯広・盛岡・浦和・金沢。当サイトが公式配当と確認できた報告 延べ135件

昨日の高額報告TOP5

昨日 8/10(月)に当サイトが公式配当と確認できた報告を金額順で。同額は同じレースの報告です

この30日の高額報告TOP5

直近30日に確認できた報告の最高額。金額は公式配当×購入口数と一致したものだけ

新着口コミが多いサイト

優良認定サイトへの直近3日の新着口コミ 562件。投稿が多い順

今日の会場の配当基準線

今日 8/11(火)開催の各会場、この30日の3連単の真ん中(中央値)と最高。大きな数字の物差しに
  • 門別 ¥8,820
    12開催日・最高 門別1R ¥969,950
  • 盛岡 ¥10,020
    14開催日・最高 盛岡12R ¥2,659,660
  • 浦和 ¥17,200
    7開催日・最高 浦和2R ¥279,580
  • 金沢 ¥4,580
    11開催日・最高 金沢6R ¥1,466,510
  • 笠松 ¥7,440
    4開催日・最高 笠松11R ¥147,400

悪評が増えてきてるサイト

優良認定でないサイトへの直近7日の口コミのうち、悪評の言葉(当たらない・返金・詐欺 など)を含む投稿の数。増加中のサイトを先に、多い順

最近閉鎖が確認されたサイト

掲載ドメインの消滅を当サイトが確認した予想サイト。移転・ドメイン変更の場合があります。記録と口コミは残しています

直近一週間の口コミで高評価

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競馬用語辞典

実測と書いてある数字は、当サイトのレースデータベース(JRA公式・地方公営の確定配当、2025年8月6日〜2026年8月5日)の集計値です

競馬をはじめたばかりの方と、予想サイトの実績ページを読み解きたい方のための用語辞典です。全80語。ふつうの辞典と違い、配当が絡む用語には直近1年の実測データを添えています

あ行

上がり3ハロン(あがりさんはろん)
レース最後の600mのタイム。数字が小さいほど末脚が鋭かったことを示します。

穴馬(あなうま)
人気は低いのに好走しそうな馬。的中すると配当が大きくなります。

荒れる(あれる)
人気どおりに決まらず配当が高くつくこと。どの競馬場が荒れやすいかは競馬場データベースで実測しています(直近1年の1位は小倉)。

一番人気(いちばんにんき)
そのレースで最も馬券が売れている馬。勝率は高めですが、必ず勝つわけではありません。

馬単(うまたん)
1・2着の馬を着順どおりに当てる馬券。直近1年の配当の中央値は1,910円です。

馬連(うまれん)
1・2着の馬の組み合わせを順不同で当てる馬券。中央値は1,020円。

追い切り(おいきり)
レース数日前に行う仕上げの調教。状態の良し悪しを判断する材料になります。

オッズ(おっず)
払戻の倍率。売れるほど下がります。レース直前まで変動します。

追込(おいこみ)
最後方に控えて直線だけで抜き去る脚質。決まると配当が跳ねやすい豪快な戦法です。

帯封(おびふう)
100万円の札束のこと。的中報告の「帯が出た」はこれを指します。実測では100万円超の公表は配当そのものより口数で作られる例が大半です。

押さえ(おさえ)
本線の買い目とは別に、保険としてつけておく買い目のこと。

か行

回収率(かいしゅうりつ)
使った金額に対して戻ってきた金額の割合。100%を超えればプラスです。的中率が高くても回収率が低ければ損をしています。

堅い(かたい)
人気どおりに決まりそうな(決まった)こと。配当は小さくなります。

完売(かんばい)
予想サイトの有料プランが「売り切れ」と表示されること。本当に販売枠があるかは外からは確認できないため、当サイトでは表示をそのまま事実とは扱いません。

斤量(きんりょう)
馬が背負う重さ(騎手+装具)。ハンデ戦では実力差を埋めるために変えられます。

口数(くちすう)
同じ馬券を何枚(何百円分)買ったかの単位。予想サイトの「払戻◯◯万円」は多くの場合「公式配当×口数」で説明できます。当サイトの照合はこの分解で行っています。

血統(けっとう)
馬の父母などの家系。距離や馬場の得意不得意を推測する材料になります。

買い目(かいめ)
どの馬券をどの組み合わせで買うかの指定。予想サイトが販売しているのは基本的にこれです。

降着(こうちゃく)
走行妨害があったとき、審議のうえで着順が下げられる処置。掲示板の着順が確定前に変わることがあります。

古馬(こば)
4歳以上の馬のこと。世代限定戦に対して「古馬混合戦」のように使います。

クラス(くらす)
実力別の階級。未勝利→1勝クラス→2勝クラス→3勝クラス→オープンと上がっていきます。

控除率(こうじょりつ)
馬券の売上から主催者が差し引く割合。払戻率は券種によりおおむね70〜80%で、3連単ほど低めです。

ケン(けん)
そのレースを買わずに見送ること。分からないレースをケンできるのも立派な技術です。

休養明け(きゅうようあけ)
長期の休みのあと久しぶりに出走すること。仕上がりが読みにくく、荒れる要因になります。

コロガシ(ころがし)
的中した払戻をそのまま次のレースに全額投入する買い方。1つのレースの公式配当と照合できないため、当サイトでは通常の的中とは分けて扱います。

さ行

差し(さし)
レース中盤まで中団に控え、終盤に伸びる脚質。

3連複(さんれんぷく)
1〜3着の3頭を順不同で当てる馬券。中央値は2,250円です。

3連単(さんれんたん)
1〜3着を着順どおりに当てる、最も配当が大きい馬券。中央値は10,970円で、52.3%が万馬券になります(直近1年実測)。予想サイトの的中公表の約9割はこの券種です。

先行(せんこう)
スタートから前めの位置につけて粘り込む脚質。

種牡馬(しゅぼば)
父として繁殖に使われる馬。産駒の傾向が予想材料になります。

除外(じょがい)
出走予定だった馬がレースから外れること。買った馬券は返還されます。

出走取消(しゅっそうとりけし)
発走前に出走を取りやめること。その馬に関わる馬券は返還されます。

資金配分(しきんはいぶん)
買い目ごとに金額へ濃淡をつけること。本線を厚く、押さえを薄く、が基本形です。

重賞(じゅうしょう)
GⅠ・GⅡ・GⅢなどの格付けがある大きなレース。出走馬のレベルが高く、注目度も配当も話題になりやすいレースです。

新馬戦(しんばせん)
デビュー戦のこと。過去の成績がないため予想材料が少なく、荒れやすい条件のひとつです。

た行

単勝(たんしょう)
1着の馬を当てるいちばんシンプルな馬券。中央値は330円と小さめですが、直近1年には52,400円(524倍)という歴史的な単勝も出ています。

地方競馬(ちほうけいば)
大井・船橋・園田など地方自治体が主催する競馬。平日開催が中心で、ナイターも多いのが特徴です。中央より配当の基準線は低めです。

中央競馬(ちゅうおうけいば)
JRAが主催する競馬。土日開催が基本で、東京・中山・京都・阪神など10場があります。

中央値(ちゅうおうち)
数字を小さい順に並べたときの、ちょうど真ん中の値。平均値は1回の大荒れで跳ね上がるため、当サイトは配当の基準線に中央値を使います。

的中実績(てきちゅうじっせき)
予想サイトが「当たった」と公表する記録。当サイトはこの公表を公式確定配当と突き合わせて、かけ算(公式配当×口数)が成立するかを確認しています。

的中率(てきちゅうりつ)
予想が当たった割合。回収率とセットで見ないと意味が薄い指標です。

点数(てんすう)
買い目の数。点数が増えるほど的中しやすくなりますが、トリガミにもなりやすくなります。

展開(てんかい)
レース中の隊列やペースの推移。逃げ馬の数などから先読みするのが展開予想です。

調教師(ちょうきょうし)
厩舎を率いて馬を仕上げる責任者。

トリガミ(とりがみ)
的中はしたのに、払戻が投資額を下回ってマイナスになること。点数を広げすぎると起きやすくなります。

な行

ナイター競馬(ないたーけいば)
夕方〜夜に行われる開催。大井・川崎・門別・高知などで行われ、仕事帰りでも買えるのが人気です。

流し(ながし)
軸にする馬を決め、相手を複数選んで組み合わせる買い方。

逃げ(にげ)
スタートから先頭に立って粘る脚質。

乗り替わり(のりかわり)
いつもと違う騎手が乗ること。テン乗り(初めて乗ること)は割引材料とされることもあります。

は行

配当(はいとう)
的中した馬券に支払われる金額。100円あたりで表示されます。会場・券種ごとの「普通の配当」は馬券の説明競馬場データベースにまとめています。

馬場状態(ばばじょうたい)
良・稍重・重・不良の4段階。雨で悪化すると力関係が変わり、荒れる要因になります。

ハンデ戦(はんでせん)
実力差を斤量で調整するレース。差が縮まるぶん荒れやすくなります。

馬体重(ばたいじゅう)
レース当日に計った馬の体重。前走からの大きな増減は状態の変化を示すサインです。

パドック(ぱどっく)
レース前に馬を歩かせて見せる下見所。落ち着きや毛づやを見ます。

払戻率(はらいもどしりつ)
売上のうち馬券の払戻に回る割合。券種によりおおむね70〜80%です(残りが控除率)。

別定(べってい)
決められた基準で斤量を定める条件。ハンデ戦との違いはこの決め方です。

返還(へんかん)
出走取消・除外になった馬に関わる馬券代が戻ること。

複勝(ふくしょう)
3着までに入る馬を1頭当てる馬券。中央値は160円。いちばん当てやすい馬券です。

ポイント制(ぽいんとせい)
予想サイトの多くが採用する料金方式。現金を先にポイントへ替えて情報を買う仕組みで、1pt=100円が一般的です。有効期限が短い場合があるので登録前に確認を。

本命(ほんめい)
そのレースで最も勝つと見られている馬。新聞では◎印で表されます。

ボックス買い(ぼっくすがい)
選んだ馬の全組み合わせを買う方法。点数が増えるためトリガミに注意が必要です。

ま行

前残り(まえのこり)
先行した馬がそのまま上位を占める決着。

万馬券(まんばけん)
100円が1万円以上になる配当(10,000円以上)。直近1年の実測では3連単の52.3%が万馬券でした。

未勝利戦(みしょうりせん)
まだ勝っていない馬同士のレース。力関係が読みにくく、予想サイトの的中公表でも頻繁に登場する条件です。

無料予想(むりょうよそう)
予想サイトが登録者に無料で出す買い目。サイトの実力を測る入口になりますが、有料への入口でもあるため、まず無料だけで様子を見るのが定石です。

や行

八百長(やおちょう)
結果が仕組まれたレースのこと。「関係者から八百長情報が入る」といった売り文句は悪質サイトの典型パターンです。悪質サイトの特徴で解説しています。

有料情報(ゆうりょうじょうほう)
予想サイトが販売する買い目。プラン名と価格はサイトごとに大きく異なります。購入前に、そのプランの的中がどう公表されてきたかを確認するのがおすすめです。

予想サイト・検証の用語

後出し(あとだし)
レースが終わってから「当てていた」と見せること。買い目が発走前に届いていたか(配信時刻)だけは偽れません。

アフィリエイト(あふぃりえいと)
紹介経由の登録で紹介者に報酬が入る仕組み。ランキングやレビューがこの都合で書かれている場合があります。

バーチャルオフィス(ばーちゃるおふぃす)
住所だけを借りられるサービス。特商法表記の所在地がこれでも違法ではありませんが、実体の確認材料が減ります。

クーリングオフ(くーりんぐおふ)
訪問販売などで契約を無条件解除できる制度。通信販売で買う予想情報には適用がありません。返金条件は各サイトの特商法表記で確認を。

検証サイト(けんしょうさいと)
予想サイトを評価・比較するサイトの総称。当サイトは公表実績を公式配当と突き合わせる方式で記録しています。

ドメイン再利用(どめいんさいりよう)
閉鎖したサイトのドメインが別のサイトに転用されること。当サイトが記録するドメインの47%は現在アクセスできません。

初回特典(しょかいとくてん)
登録直後だけの割引やポイント付与。特典で判断せず、特典後の通常価格で考えるのが安全です。

抽選プラン(ちゅうせんぷらん)
申し込み者から抽選で参加者を決めるという形式のプラン。当選の連絡だけで判断せず、そのプランの公表実績を確認してください。

ら行・わ行

良馬場(りょうばば)
馬場状態が最も良い状態。時計が出やすくなります。

連闘(れんとう)
中1週を空けず、2週続けて出走すること。

枠連(わくれん)
1・2着の枠番の組み合わせを当てる馬券。中央値は780円です。

ワイド(わいど)
3着までに入る2頭の組み合わせを当てる馬券。中央値は490円で、当てやすさと配当のバランスから初心者にもよく選ばれます。

割れる(われる)
人気が複数の馬に分散してオッズが全体的に高くなること。

馬券8種類の買い方と配当の基準線は馬券の説明、競馬場ごとの荒れやすさは競馬場データベースにまとめています。開催日ごとの結果はレース記事で日々追加しています。

※用語の説明は一般的な使われ方をまとめたものです。実測値は集計期間により変わります。

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